光樹とまと

ネット販売スタート!!

大変長らくお待たせしました。
遂に今シーズン光樹とまとネット販売を開始致します。
お近くに光樹とまとが販売していないお客様もご購入できるようになりました。
3月になり、光樹とまともだんだんおいしくなってきますので、是非ご堪能ください。

当選者からのお声!

先月、光樹とまとプレゼントキャンペーンで当選された方より、
光樹とまとについて感想をいただきましたので、紹介したいと思います。
光樹とまとは無事に届き、たいへんおいしく頂きました。
家族も食べ、友人などにもおすそ分けし、みんなおいしくて驚きながら食べていました。ありがとうございます。
☆感想☆
光樹をかじった瞬間酸味を感じ、「あ、こういう系だ・・・・」と「普通」のトマトをイメージしました。すぐ後に強い甘みを感じ「おおおぉぉぉ、こっち系かぁぁぁ」と「高級」トマトを実感しました。
仕事で東京の農業ベンチャーなどへ出向していたこともあり多くのトマトを食べてきましたが、都会では「おいしい」と言われるのは糖度の高いもの。田舎の方では糖度の高い物よりも甘味少しで酸味の強いものがおいしいと言われていると思います。光樹に関してはどちらもバランスよくあり、地域的な味覚の差も関係なく、自他共に認める事のできる、高級トマトと言えるのではないでしょうか。
ただ、とにかく糖度を追求したトマトは、糖度による満足感は確かにありますが、多く食べれないことと飽きてしまうということが強いように思いますので、光樹はバランスが良いと思うので、個人的にはそれと同じようにはなってほしくな
いと思います。
勝手な感想を長々と書き込み、大変申し訳ありません。

と~~~っても詳しい感想ありがとうございました。
こういう消費者の方の貴重な生の声を聞くと
仕事にも気合が入りますね。
これからも、うまいトマト皆様に提供できるよう日々精進いたしますので、
宜しくお願いします。

それはほんもの!

相田みつをさんの詩を紹介します。
トマトがトマトであるかぎり それはほんもの トマトをメロンに見せようとするから にせものとなる
この詩の私なりの解釈なんですが、自分は自分、背伸びをしないで地道に生きていきましょう。こんな感じかな!?
トマトつながりで出会いました。
どんだけトマト好きやねんっ!てつっこまないでね!
あなたはどう解釈しましたか?

ご無沙汰してました。

久しぶりのブログ更新となりました。
さて、光樹トマトの現在の状況はといいますと、今は定植が(土への植え付け)だいぶ終了し、光樹トマトの誘引作業と、冬支度を行っている最中です。
8月下旬から9月初旬に種を蒔きましたので、来年の1月から出荷予定です。
今年は温暖化の影響もあり、気温が高く、雨も少なかったのでトマトの害虫が大発生しました。
その為、黄化葉巻病という病気も大発生して光樹トマトの苗が不足するという事態です。
だから今年は、申し訳ありませんが、皆さんのもとに届く光樹とまとが少なくなるかもしれません。
今シーズンの光樹とまとは、大変貴重なので味わってご賞味ください。

トマトは丸い??

こんにちは,ejiです。 風邪もすっかりよくなり、元気に過ごしております。 その代わり??息子が熱を出しました。 突発性発心らしいです。 早くよくなるといいのですが・・・。 ところで、トマトといえば丸いトマトをたいていイメージしますが、 中には、こんなトマトができることもあります。

ハート型に見えませんか?(笑) 心のやさしい人が作るとできるんですってそんなわけないですけど・・・。 丸いトマトばかりつくるのもなかなか難しいですよ。 それがこの品種に特徴でも、あるんですけどね。 食味のよさが一番ですからね。

トマトの日本への渡来

トマトの日本への渡来は、今から約320年くらい前、寛文年間の1670年頃、長崎に伝来したのが最初と考えられています。
当時は俗に「サンゴジュナビ」と呼ばれ、外来植物の多くがそうだったように薬用、もしくは観賞用だったと推測されます。ご存知でしたか???

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