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光樹とまと

出初め式

消防団の出初めしいに参加してきました。 毎年のことですが、寒かったです

ふぅ

忙しいなぁー 人間の手でもかりたいぐらいだ

出初め式

今日は 地元の消防団の出初め式でした。 曇り空で 終いには雨まで降ってきて 寒かったですよ!

他のHP担当も来てたんですが、coroくんは 夜釣りに行って 睡眠時間1時間だったとか。

ejiくんは 昨夜飲み過ぎて 二日酔いだったのか消防長靴履くところを 作業靴で来たとか。

まぁ こんなみんなです。 写真張り付けようかと思いましたが、さすがに 式の最中に パシャリ!

と言う訳にはいかなかったので、みなさんのご想像にお任せしますね。 今日のところは このへんで。

今日は出荷日でした。

朝、出荷したトマトが選果され夕方には佐賀を出発します。

明後日の朝には東京に着いています。 佐賀から東京遠いですね。

明日は

天気は 雨
お気に入りの レインコートを脱ぎ捨て びしょ濡れになり、
明後日 風邪をひきませんか
風邪気味の方は 治してからにしましょうね

14年前の今日。

阪神淡路大震災。
あれから もう14年も経つんですね。
当時の私は オランダの農業研修が決まり、資金稼ぎのために アルバイト三昧の毎日でした。
佐賀では 大きな地震はあまりなくて 部屋の照明が揺れるくらいの震度だけで 『地震だ!』と騒ぎ立てるくらいの私達にとって 当時のニュース映像は かなり衝撃的だったのを覚えています。
それ以前にも ロサンゼルス大震災などの報道は観たんですが、どこか 対岸の火事的で 外国は地震の規模もデカイ!なんて思うくらいだったんですが、この日本で あんなに凄まじい地震があるとは 思いも寄らなかったです。
オランダ渡航を目前に控え、救護ボランティアに行こうか、悩んでいたのを 今日のこの日がくると思い出します。
1月17日、私にとって 何故か忘れられない日です。
阪神淡路大震災、併せて 新潟中越地震などの震災で 被災された方々が これから 強く 元気な生活を送られることを 切に望んで、今日の日記にいたします。

Oh !! トメェートゥ!

暗いですねー 夜ですねー 不気味ですねー でも おいしそですね?

みなさん おまんたせいたしました!!

えぇっと、ブログの書き込みも 随分ご無沙汰してましたけど、昨夜 Web担当会議’09がありまして 今年のIT事業部(?)の活動計画も おおまかではありますが 決まったとこです!

今年の 光樹とまとHPは 一味違った何かがあるかも!? 是非是非 楽しみにしといてくださいね!

光樹とまとの出荷が始まったとは申しましたが、我が家はというと… 写真の通り まだまだ 真っ青なトマトです。

今月下旬くらいからが 我が家の収穫になるんじゃないかなぁ?

これから どんどん 出荷量も増えていくと思いますので、今年も どうぞ 光樹とまとをご贔屓にお願いいたします。

花見!!

先週の火曜日に、花見というか桜の木の下で昼食をいただきました。

天気は良好でしたが、風が強くてちょっと肌寒かったです。

その時の桜の花は、ちりはじめぐらいでしたけど、きれいな桜楽しめましたよ。(*^o^) そんな桜もすっかり葉桜になり、雨の多い日が続いていますね。

チューリップの花が満開を迎えています。 なかなか綺麗でしょ?

この時期に、雨が続くとトマト農家は頭が痛いです。 なぜかというと、雨が降るとハウス内の湿度が高くなるので、トマトの木が病気に感染しやすくなるのです。

この時期は、からっと晴れた日がトマトには好まれますね。 トマトも残り二ヵ月半となりました。 最後の追い込み頑張らなくては・・・。

映画見てきました!!

今日は朝から出事の用事があり、午後からも二つ会議に出席し、忙しい一日でした。
そんな中、前から気になっていた映画の上映が、明日までということで、たまっている仕事と、嫁さんと子供をほったらかしにして映画館に行ってきました。
シアターシエマという映画館で『いのちの食べ方』という作品を見てきました。
ちなみにシアターシエマは大手シネコンでは上映されない単館映画を多く扱っている映画館で、しかもスクリーンの前にテーブルがあり、そこでお茶したり食べたりできるカフェと映画館がコラボした映画館なんですよ。
見てきた『いのちの食べ方』は、私たちの食卓に並んでいる、肉や魚や野菜などの食品が食卓に並ぶまでにどのような経緯をたどってきているのかを、映像で表現しているドキュメンタリー映画です。
しかもこの映画にはナレーションやインタビューが一切ありませんでした。
ただ牛から肉へ変わっていく所や、野菜の消毒や収穫の風景が流れていくだけです。
しかし、逆に映像だけなので固定概念にとらわれず、自分なりに考えながら見ることができました。
生きていた牛、豚、鶏が工場で大量生産されている物のように次から次へと処理され、肉へと変わっていく。
そこには効率化と利益追従が多くを占め、いただきますの心が失われているような気がしました。
皆さんもチャンスがあったら見てみてはどうでしょうか?
日本の食料自給率は、先進国中でも最低の39%(2007年9月現在)。食料自給率が低いということは、ほとんどの食材を輸入に頼っているということになりますので、何か事件が起こると、ある日突然メニューから食品が消える事態が起こりえます。例のBSE騒動で牛肉が消えたこともありました。
 カニは非常に人気のある食品ですが、カニの主な輸入国はアラスカ・カナダ・ロシアが大半で、全体の6割以上を占めています。カニの美味しい北海道でも、全体から見ればほとんどわずかな量です。このように海外からの輸入に頼っている食材としては、小麦(自給率14%)・豆類(7%)・果実類(41%)・肉類(54%)・魚介類(50%)などがあります。めん類、みそ汁、ジュース、魚や肉もみんな輸入ありきで食べられる食品なのです。
 日本は食料自給率が低いわりには、世界で最も残飯を出している国でもあります。金額に換算すると、11兆1000億円もの量になります。現在、世界の人口は63億人ですが、その中できちんと毎日の食事ができるのは、たった8%の人々と言われており、日本もその中に含まれています。また、世界で8億人が栄養失調状態であり、年間900万人が餓死している中での事実と考えると、異常な数字といえます。私たちは、いまこそ毎日の食事の中で、いのちの有難みを「感じる」必要があるのではないでしょうか?
いのちの食べ方HPよりhttp://www.espace-sarou.co.jp/inochi/main/main_img/mp_main.jpg

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