かわそえ光樹とまと
かわそえ光樹とまと
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光樹とまとのプロフィール
光樹【こうじゅ】とまと…
 佐賀県川副町で作られている大玉トマト。
 光樹とまと部会の幾重もの選果規準をクリアしたトマトだけを光樹とまとブランドとして選定し、その品種は、サカタのタネ育成のサンロード。
 日本で唯一、グループ全体でその栽培に取り組み、その市場評価は極めて高い。糖度、酸味、食味のバランスがひときわ良好で、特に食べた時に口の中でとろけるような舌触りが絶妙である。その食味は、トマトブリーダー界で言われるメルティー質を十二分に味わえる至極のなめらかな食感は他の大玉トマトの追随を許さない。
 太陽の光をいっぱいに浴びた光り輝くようなトマトの樹という意味を込めて【光樹】と命名。
 有明海の潮風と広大な干拓地である佐賀平野のミネラル、そしてふんだんに降り注ぐ太陽の日差しを浴びて育ったトマト、それが光樹とまとである。
ネットで買えます!
佐賀の新しい味、ご贈答にどうぞ。

今年の販売は、終了しました。
来年もよろしくお願いします。

ブログ─独り言─

とまと育ての奮闘記をはじめ、日常の事など私達のことを知っていただこうと日々独り言をつぶやいております。


問い合わせ先
JAさが 川副光樹とまと部会
川副中央支所
TEL:0952-45-5111
FAX:0952-45-5116
JAさがHP
光樹とまとの中でもさらに至高の逸品。その名は−。
光樹とまと極光オーロラ
光樹とまとを栽培していて、その中でも糖度・酸味がひときわ濃いトマトがごくごくまれにできることがあります。普通栽培のトマトではありえない、作ろうと思ってもできない、その年の気候に左右され、突然現れていつのまにか消えていく。まさに『味』にこだわった栽培を追求するからこそできる太陽と大地からの贈り物。
通常の、いじめぬいて栽培し半ば枯れかかった木からできる高糖度トマトとは違って、光り輝く濃緑色の葉が繁茂した健全で元気いっぱいの光樹とまとの木に宿される【光樹とまと−極光(オーロラ)−】。箱を開けた時にひろがる甘酸っぱい香り。普通のトマトとは違った、スターラインと呼ばれる先端から放射状に広がる黄金の輝きを帯びた濃赤色。まさに北極圏のオーロラを思わせる光沢をまとった【光樹とまと−極光(オーロラ)−】は期間限定で数量もごく少数の収穫しかできませんが、光樹とまとの中の超特級の味わいを是非一度ご堪能ください。
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書
江島史織さんとの出会い
 今回のHP制作にあたり、「和」をテーマにしたHPにしたいという気持ちからトップのロゴを「書」にしょうと決めました。
 佐賀独自の「光樹とまと」だからこそ、佐賀出身の書道家に書いてもらえたら…
 そんな思いで制作に入ったとき江島史織さんの書と出逢いました。
 駄目で元々とは思いながら依頼してみましたところ、思いとはうらはらに快諾して頂き、ロゴを書いてもらえる運びとなりました。
 私たちのわがままで、ご迷惑もかけましたが、イメージ通りのロゴができるまで何度となく筆を執って頂き、本当に感謝の一言につきます。
江島史織さん
佐賀市出身。東京学芸大学大学院在学。
2004年フジテレビ「東京湾景」書道担当に選出。これを機に同局「危険なアネキ」の焼酎「みながわ」ラベル文字、金曜エンタテイメント「生きててもいい…?」の題字、日本テレビ 岡本太郎特番内再現ドラマにてペン字吹き替え等を担当。2006年フジテレビ「不信のとき」でも書道担当を手掛ける。
【えじしお小屋】 
http://blogs.yahoo.co.jp/choppeshouke
 

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