光樹とまと

メディア掲載情報

TV紹介情報

テレビや雑誌・新聞などでご紹介いただいたメディア情報をご紹介しております。

 

日本テレビ 「ヒルナンデス!」

光樹とまとで作る『肉厚ジューシー トマトのステーキ』を紹介していただきました。
見事に食べたいランキング1位を獲得し、反響もたくさんありました!!
光樹とまとのおいしさを全国の方々に知ってもらうチャンスをいただいて、ありがたく感じました。

日本テレビ 「ヒルナンデス!」

 

満点☆青空レストラン

「光樹とまと」が日本テレビさんにとりあげられて、3月20日~22日にかけて番組収録が行われました。
晴天に恵まれ、終始和やかな収録でした♪
放送は、4月7日(土)の夕方で、楽しい芸人さんが、美味しいとまとを一層引き立ててくれました(^^)
「うま~い!!」のお祭り的連呼に、「卑弥呼さま~ッ!!」のボケが爆笑です♪
トマトのステーキに宮川さんの「うっまい~!」がとてもリアルでした(^^)
お陰様で、日本テレビのお取り寄せページも大変な反響の様です。
ほんとうにありがたいですm(__)m
詳細は、日テレの青空レストランのホームページでも紹介してます。

満点☆青空レストラン

満点☆青空レストラン

 

ボビーズキッチン

ボビーが光樹とまと畑に遊びに来てくれました。
そして、なんと光樹とまとを使って料理をふるまってくれました。
その名も、ボビーズ「おしゃれなサラダ」!!
見た目もきれいで、おいしいサラダでしたよ!フライパンで揚げた、豆腐に厚切りベーコン、温泉卵に粉チーズ何とも言えないマッチング~でした(#^.^#)
ボビーさんありがとうございました。また遊びに来てください!!

ボビーズキッチン

ボビーズキッチン

 

FBS福岡 光樹とまと 「トマト狩り体験」

3月4日(日)、小雨滴る中、光樹とまと「トマト狩り体験」を開催しました。
その模様をFBS福岡さんに取材して頂きました。
初めての、試みということもあって進行やサービスに不備があったかもしれませんが、無事大きなトラブルもなく終えることができました。
お客さんを畑に迎えることで、結構大変なこともありましたが、参加者の楽しんでいる様子や、子供たちの笑顔があったので満足しております。

FBS福岡 光樹とまと 「トマト狩り体験」

FBS福岡 光樹とまと 「トマト狩り体験」

 

STS佐賀 「かちかちワイド」

STSさがテレビの「かちかちワイド」にて光樹とまとが紹介されました。
実際の放送タイトルは「超高級トマトジュース1本5千円のワケは?」でした。
価格にびっくりされたかもしれませんが、ほんとにこだわったトマトであるが故に、納得も頂けたのではないかと思います。

STS佐賀 「かちかちワイド」

STS佐賀 「かちかちワイド」

 

雑誌掲載情報

月刊専門料理

柴田書店「月刊 専門料理201206]」に4月16日、光樹とまとをコースで供する試食会が、代官山のイタリアン料理店「リストランテ ヤギ」で開かれ、その時の料理紹介、料理人や料理研究家、マスコミ関係者な20名の方々からのコメントなどを掲載して頂きました。

月刊専門料理

月刊専門料理

 

サライ増刊 男のだいどこ

小学館サライ増刊「男のだいどこ」夏号に今号の旬菜に掲載。
光樹とまとの特徴として、市場の傾向として糖度の高さが強調され、甘いトマトに人気が集まってるが、光樹とまとは、甘み・酸味・旨みのバランスがいい。食感が独特で、粘り感があるのが特徴だ。と紹介されてます。
トマトステーキとフレッシュジュースのレシピも掲載、一度光樹とまとでお試しください。

サライ増刊 男のだいどこ

サライ増刊 男のだいどこ

 

ニッポン全国ブランド食材図鑑2011

食に関する情報のトータルサイトとして有名な「ぐるなび」と美食探訪を取り上げるグルメ雑誌「dancyu(ダンチュウ)」(掲載店は高級指向のレストランや料亭が多く、DINKS層など可処分所得の多い大人をターゲットとしている)の初のコラボ企画としてできた。
「ニッポン全国 ブランド食材図鑑」という本に光樹とまと(極光)が掲載されました。
この輪がもっと広がるといいですね。
たくさんの皆さんにおいしいトマトを味わってもらいたいです。

ニッポン全国ブランド食材図鑑2011

ニッポン全国ブランド食材図鑑2011

 

AERA

「タカウレ」商品の理由に光樹とまとが掲載されました。
うまみの強い「光樹」は生産者も気づかないうちに、代替えのきかないブランドになっていたのだ。
東京青果がそれまでの1.5倍近い値段を付けたが、取扱量はそれ以降むしろ増えたと紹介していただきました。

AERA

AERA

 

Begin

こだわる男の「モノ&ファッション」雑誌Beginで光樹とまとジュースが掲載されました。
とろける舌触りの絶品とまとと紹介していただきました。

Begin

Begin

 

家の光

「売らせていただいて、幸せです。」と東京青果の大田市場の方に言わせるトマトがあると、書いていただきました。
フルーツのような単純な甘さではない!トマトしか持ちえない酸味とうまみが絶妙に溶け合い、しかもそのうまさが、 最初の一口から最後の一口まで続くと掲載していただきました。

家の光

家の光

 

月刊 九州王国

九州のいいものやイベントを紹介している雑誌『九州王国』さんに光樹とまとジュースが掲載されました。

月刊 九州王国

月刊 九州王国

 

地上

現在、市場と消費者からもっとも注目されているのは「光樹とまと」だろう。
特長はまず、外観の色とつやが優れていること。
これは多くのトマトの中でも異彩を放っている。
食味はコクがあり、糖と酸のバランスも良好。さらにゼリー部が小さく縮まっていることから、食感は他のトマトの追随を許さないほど、なめらかである。

地上

地上

 

新聞掲載情報

佐賀新聞

東京、代官山でのプロモーションイベントを佐賀新聞に掲載されました。
ブランドトマト「光樹とまと」を全国に売り込もうというイベントが東京、代官山のレストランであった。日本を代表する一流料理人らを招き、光樹とまとを使ったイタリアンコース料理を提供。糖度と酸味のバランスの取れた佐賀の味をアピールした。

佐賀新聞

 

西日本新聞経済電子版

「日本一高値で取引される大玉トマト」が、佐賀市川副(かわそえ)町の有明海沿岸で作られている。
干拓地の土壌で育つ「光樹(こうじゅ)とまと」だ。
品質の追求に加え、国内外の有名レストランの料理人に食材として使ってもらう独自の広報戦略で着実に評価を高めている。
生産するのはJAさが川副光樹とまと部会の12軒の農家。大玉品種「サンロード」を、水を極力与えず低めの温度でじっくり育て、自主基準をクリアしたものだけを出荷している。
糖度、酸味、うまみのバランスと舌触りの良さが特徴だ。年明けから夏にかけて収穫し、3〜5月が最も甘く、色も良い。と掲載していただきました。

 

西日本新聞経済電子版

日本経済新聞

 

日本経済新聞

発信 地域ブランドのコーナーに光樹とまとの歴史から品種や厳しい選別基準や収穫量の少なさから栽培農家は減ったが、味の評判は、飲食店にも広がり、指名買いする料理人も増えてきた事などが紹介されました。

読売新聞

 

読売新聞

「光樹とまと」でジュース
収穫時期が1月~6月の半年間に限られるため、加工品で年間通して消費者に提供できるようにと研究会を発足。2009年6月から試作などを重ね、「しずくシリーズ」と名付けたジュースを開発した。

九州・沖縄県地方紙合同企画

 

九州・沖縄県地方紙合同企画

ナンバーワン目指して「地域の仕掛人」
佐賀県代表として光樹とまと部会を紹介して頂きました。
東京青果では、大玉トマトとして日本一の卸値をつける「光樹とまと」。
ブランド化推進、卸値日本一の光樹とまと部会を引っ張る部会長の田原順次です。

日経流通新聞

 

日経流通新聞

この一品
「かわそえ 光樹とまと しずくシリーズ」がトマトの収穫時期に合わせて4種類の味を楽しめると 紹介されました。
JAさが川副中央支所・光樹とまと部会古賀信一郎のコメントも掲載されました。

佐賀新聞

 

佐賀新聞

九州農政局長賞
実を小さく仕上げる部会の方針のもと、試行錯誤しながら栽培技術を高めてきた。
昨年12月に発売したトマトジュースの開発では中心的な役割を担っている。

朝日新聞

 

朝日新聞

生産者の情熱、高級トマトジュースに結実
2月19日に佐賀大学で光樹とまとジュース「しずくシリーズ」の 試飲会が行われました。
佐賀大学の学長さんをはじめ、いろんな方に飲んでいただきました。

佐賀新聞

佐賀新聞

 

佐賀新聞

光樹とまとを収穫期以外にも楽しんでもらおうと、ジュースの商品化のアイデアが持ち上がり、「素材そのままに、飲んで次はトマトを食べたくなる味に」をコンセプトに試行錯誤しながらも、4年ががりで成功できたことを紹介していただきました。

佐賀新聞

 

佐賀新聞

旬の人
来年1月に意見発表や先輩農家の視察などの全国農業青年交換大会が3日間の日程で佐賀市で行われる。 実行委員長である光樹とまと部会の西村洋介も「若手が成長できる大会に」と抱負を語っている。

佐賀新聞

 

佐賀新聞

コラボで発信・さがの魅力。FACTORY SAGAに掲載していただきました。
農業の6次産業化の一つとして開発された「光樹とまとジュース」。売れ行きは順調と書いていただきました。

佐賀新聞

 

佐賀新聞

コラボで発信・さがの魅力。FACTORY SAGAに掲載していただきました。
農業の6次産業化の一つとして開発された「光樹とまとジュース」。売れ行きは順調と書いていただきました。

佐賀新聞

佐賀新聞

 

日本農業新聞

単価が高いにもかかわらず、関東の取り扱うスーパーではトマトの中で最上位の売れ行きを示す。他産地のトマトより100円高いが、「多くの固定客」がついていると、日本農業新聞に掲載していただきました。

日本農業新聞

 

西日本新聞

『光樹とまと 評判完熟』 有名シェフと連携 奏功!
西日本新聞の一面で2014年の光樹とまとフェスタの記事を掲載していただきました。

西日本新聞

 

佐賀新聞

佐賀県知事が佐賀県産の野菜や果物を東京・大田市場でトップセールスを行われました!
その中で光樹とまともセールスしていただきました。
仲買人の方にも「ばかうまだなぁ!」と褒めていただきました!!

佐賀新聞

 

佐賀新聞

佐賀市内のAコープ城南店で、中川副小学校の4年生が光樹とまとのPR・販売をしてくれました。
手作りのPRグッズを使って来店客の方に、しっかりとPRしてくれたおかげでわずか30分で80個も販売してくれました。

「県外で美味しいと評価されているトマトを誇りを持った。県内には知っている人が少ないみたいで、この活動を通じて多くの人に知ってもらいたい」と嬉しい言葉もいただきました。

 

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